写真集

社会人落語初代日本一決定戦

上方落語協会や池田市などが主催して開かれた、アマチュア落語家No.1を決める初のイベントに、ふあぁ治が出場しました(大会のホームページもご覧下さい)。

予選では、日本全国から集まった約150人の出場者が5つの会場に分かれて落語を披露。その中から8名が決勝戦に出場し、優勝を争いました。

残念ながら、ふあぁ治の予選通過はなりませんでしたが、熱く盛り上がった予選〜決勝戦の様子をここで少しだけご紹介します。


会場
予選会場(の一つ)の池田市中央公民館。

広場
公民館裏の公園では、イベントに合わせて色んなお店が出ていました。

ふあぁ治1
ふあぁ治登場。演目は「目薬」。

ふあぁ治2
予選の制限時間は8分間。オーバーすると出囃子が鳴って強制退場という厳しさです。

ふあぁ治3
善戦するも決勝進出はならず!因みにふあぁ治の一つ前の出演者が、今大会の優勝者でした!

決勝1
決勝戦。8人が13分間ずつの落語を披露!(因みにふあぁ治は缶ビール飲みながら観戦してました)

決勝2
おばちゃん、じーちゃん、坊さん、元スリランカ人・・・、個性的な8名の決勝戦出場者。

決勝3
優勝は、五月屋ちろりさん。賞金50万円と「どん兵衛」1年分をもらっていました。

決勝4
最後は、予選出場者全員が壇上に上がって挨拶。

決勝5
ふあぁ治もいますよ。真ん中辺に。